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体験ダイビング

水中の無重力感覚を味わってみませんか?まずは、簡単なレクチャーで陸とは少し違う環境に慣れるための、ほんの準備体操をします。水族館の中を泳いでいるような気分で、たっぷりと海中の景色を楽しんでください。1度はダイビングしてみたい。海の中をのぞいてみたい。でも、自分にできるかちょっぴり不安。本格的に始める前にとりあえず一度体験してみたいなら体験ダイビング!

★体験ダイビングの流れ
①「お迎えor集合」 事前にご予約をお願い致します。
②「移動」 その日の1番の海へご案内!
③「まずは浅瀬で練習」 ゆっくり練習するので安心して下さいね。
④「水に慣れしたら水中世界へ」 海の中はお魚がいっぱい!
⑤「楽しかったね〰️!」 着替えて美味しいご飯へ。

☆満10歳からOK! ☆持ち物は水着、タオル
☆ベテランインストラクターが安全に指導し、水中世界へご案内します。
☆水中写真プレゼント!
 参加された皆様に水中で撮った写真プレゼント!
 LINE等を使ってすぐにお渡し!

★体験ダイビング ¥19,000

★楽々呼吸コース ¥20,000
☆陸上と同じように呼吸が出来るフルフェイスマスクを使用します(不安が大きい方向け)

★たっぷり体験コース ¥21,500
☆1日2回の体験ダイビングを楽しめるコース。基本的にお昼食をはさんで行います。

★付き添い……….¥3,000 潜れなくても海を楽しみたい!
*3人以上でツアー開催となります。
*完全予約制の為、電話叉はメールにてご予約下さい。

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オーバーホール&修理!

あなたの命を守ってくれる大切な器材を「1年1回はメンテナンスしよう!」
他店、海外で買った物や保証書が無いもの。何処のメーカーの物でもOK! 😛
ダイビング器材のオーバーホール(メンテナンス)は1年に1回か100ダイブごとに1回が目安!
レギュレーター、オクトパス、インフレーター、ゲージスイベル部などのメンテナンスが必要な器材は、1本も潜らなくても1年に1回か、100ダイブごとのオーバーホール(メンテナンス)をお勧めします!
外観からは気が付かなくても、金属部分は錆などによる腐食が発生している場合があります。また、Oリングなどの内部パーツはゴム製のものが多く、劣化しやすいので定期的な交換が必要です。大切な器材だからこそ、オーバーホール(メンテナンス)をして器材のコンディションを最適に保ちましょう!
スクーバダイビングは道具に依存する割合が高いだけに、器材はまさしく命なのです。メンテナンスをなくして、器材だけを頼りに海中に入るなど、もってのほかなのです。 😯
◆「オーバーホールでマイ器材も長持ち!」
ダイビングは季節を問わず、楽しめるスポーツ。安全・快適に楽しむために欠かせないのが、器材のメンテナンスだ。「ダイビングの度にしっかり洗浄して、ちゃんと保管しているから大丈夫」と思っている方は要注意。見た目はきれいで問題がないような器材でも、内部がさびていたり劣化していることもある。そこで欠かせないのがオーバーホール。専門家にパーツ洗浄をしてもらったり、劣化しているパーツを交換することで、器材をより長く安心して使うことができる。

Q:いくらぐらいするものなの?
A:メーカーによって異なりますが、大体
1st+レギュ ¥8,000〜
オクトパス ¥4,000〜
インフレーター ¥2,000〜
プラス交換パーツ代がかかります。器材を購入した時に登録したワランティカードがあればパーツ代が断然安くなります。万が一ワランティカードを紛失しても再発行できます。
Q:期間はどのくらいかかるの?
A:シーズンやメーカーによっても異なりますが、大体2〜3週間程で上がります。
Q:前回オーバーホールしてから1回も使ってないんだけど…?
A:ゴムは劣化するもの。使用していなくても1年1回のオーバーホールを心がけましょう。

器材送先— 
 各種メーカーへ…こちらから送り先をお伝えします。

送り主:
「アインダイビングスクール」と記載お願い致します。
 住所:〒110-0005東京都台東区上野2-3-1 ZIPフロント
 電話:03-3833-1711 FAX:03-3839-3380
 器材を直接届けるお客様はー「ジップフロントにお預け下さい」
 ━━━━━━━━━━━━━━
◆「オリンパス『水中カメラプロショップ通信』
防水カメラのパッキン、プロテクターやフラッシュのOリングの交換はお済みですか?
カメラ単体で3m~15mの防水性能がある、オリンパスの「TGシリーズ」も、安心してお使いいただくためには、1年に1回は防水パッキンの交換をお勧めします。シーズンを迎えると、初めてご自身のカメラで水中写真に挑戦する方が、Oリングにグリスを塗り忘れて水没してしまう、残念なミスもあるようです。お客様に安心して水中写真を楽しんでいただくために、さりげなくOリングの交換をお勧めしたり、シリコングリスをご用意いただくと、喜ばれるかもしれませんね。カメラ本体の防水パッキンの交換は、弊社修理センターで承っております。
▼カメラ・オーディオ製品の修理について
http://enq.olympus-imaging.com/mail/u/l?p=nGLxXUEbnAX78Q_6mPwl8gZ

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