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DanJapan酸素プロバイダー講習・イントラ講習

ダイビング事故には酸素の応急処置が最善!

減圧症か?!酸素を与えなくちゃ!でもこの酸素キットの使い方は。応急法を受けて事故やケガの対処もCPRもできるようになった。レスキュー資格も得て,ダイビングのときの事故にも対処できるようになった。減圧症・エアエンボリズム・溺れのときには酸素を与えることが有効な手段だということも分かってる。では実際に酸素を与えるとなったとき,あなたは酸素キットの組み立て方と与え方が分かりますか?このコースでは,実際にキットを組み立てて酸素を与えるまで練習します!

DAN酸素コースで酸素供給のアシストを効果的に!!

このコースは,ダイビングを楽しむ人が事故に出会ったときに,酸素供給器材を正しく組み立て、酸素供給ができるようになることを目的としています。よって、このコースはCカードを取得しているダイバーが対象です。さらに,CPR(心肺蘇生法)の技術も必要になりますので,ファーストエイド(F/A)スペシャリティーコースを先に取得すること。まずは,1時間の講義で“知識”を得ましょう。そして“実技”。以下に内容をまとめました。参考にしてください。
①人工呼吸の練習
②酸素供給器材の確認
③事故ダイバー想定シナリオ
④供給器材の使用方法実習
⑤器材の取り外し・組み立て
⑥修了テストと評価

○受講資格:エントリーレベル(OW)の認定ダイバー。ファーストエイド(F/A)を終了している事12歳以上のOW(あるいは同等資格)保持者!※ジュニアダイバーは大人と一緒に参加されることをお奨めします。
○講習内容:学科講習1時間、実技講習3時間【計4時間】※終了テスト80%以上合格。
○コース習得後:潜水事故に遭遇した時に酸素供給する手助けが出来る。酸素供給器材の取り扱いが出来る。※DAN酸素供給器材を正しく扱うことができる!
○料金:メンバー:¥27,000 ビジター:¥29,000(講習費・教材費・申請料・が含まれます)
○予習:コース開始前にテキストを読んでおく
○準備するもの:3×4cm顔写真2枚

私達がダイビングを行う現地サービスやボート上には、万が一のダイビング事故に備えて必ず医療用酸素が用意してあります。ダイビング終了後に減圧障害が疑われる時に応急処置として最善の方法である酸素供給は、CPRや応急処置と共にダイバーにとって必携の技術です。この「DAN酸素プロバイダー・コース」は、応急手当の延長上にある手法ですので「応急手当とCPR」の講習を受けその知識と技術が十分に備わっていることが前提条件となります。事前にファーストエイドスペシャリティー受講し、DAN酸素インストラクターと相談して、DAN酸素プロバイダーコースを受講して下さい。

講習時間は参加者の理解度と使用する器材の数、実施状況(人数比率)によって異なりますが、標準的な実施状況だと「プロバイダー講習」は4時間程度になります。

Dan Japan酸素プロバイダーインストラクター講習
「DAN酸素・インストラクター・コース」は、ダイビング現場でトラブルを起こしている事故者に対して、迅速に酸素キットを使用してケアが出来る様にステップ・バイ・ステップ講習と色々なシチュエーションのシナリオ、プレゼンテーション、クイズとでスキルを身に付け、インストラクション出来る様になる内容になっております。 事前に「応急手当とCPR」の講習を受けその知識と技術が十分に備わっていることが前条件となります。前条件が推奨されるファーストエイド(F/A)とDAN酸素プロバイダー資格が必要となります。 講習時間は参加者の理解度と使用する器材の数、実施状況(人数比率)によって異なりますが、標準的な実施状況だと時間は8時間程度になります。

○受講資格:ダイビングインストラクター指導資格、CPR/FA、Dan酸素プロバイダー、有効なDAN会員、が有効である。
○講習内容:【コアモジュル知識開発:約4時】【潜水事故における酸素供給法:約3〜4時間】※終了テスト80%以上の得点をとる!
○料金:メンバー:¥55,000 ビジター:¥57,000(講習費・教材費・申請料・が含まれます)
○予習:コース開始前にテキストを読んでおく
○準備するもの:3×4cm顔写真2枚

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