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オーバーホール&修理!

あなたの命を守ってくれる大切な器材を「1年1回はメンテナンスしよう!」
他店、海外で買った物や保証書が無いもの。何処のメーカーの物でもOK! 😛
スクーバダイビングは道具に依存する割合が高いだけに、器材はまさしく命なのです。メンテナンスをなくして、器材だけを頼りに海中に入るなど、もってのほかなのです。 😯
Q:いくらぐらいするものなの?
A:メーカーによって異なりますが、大体
1st+レギュ ¥8,000〜
オクトパス ¥4,000〜
インフレーター ¥2,000〜
プラス交換パーツ代がかかります。器材を購入した時に登録したワランティカードがあればパーツ代が断然安くなります。万が一ワランティカードを紛失しても再発行できます。
Q:期間はどのくらいかかるの?
A:シーズンやメーカーによっても異なりますが、大体2〜3週間程で上がります。
Q:前回オーバーホールしてから1回も使ってないんだけど…?
A:ゴムは劣化するもの。使用していなくても1年1回のオーバーホールを心がけましょう。
器材送先— 
 住所:〒113-0034東京都文京区湯島3-41-12ウエノ11ビル1階マリンカウンター
 電話:03-3833-1711 FAX:03-3839-3380
 器材を直接届けるお客様はー「ジップフロントにお預け下さい」
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◆「オリンパス『水中カメラプロショップ通信』
防水カメラのパッキン、プロテクターやフラッシュのOリングの交換はお済みですか?
カメラ単体で3m~15mの防水性能がある、オリンパスの「TGシリーズ」も、安心してお使いいただくためには、1年に1回は防水パッキンの交換をお勧めします。シーズンを迎えると、初めてご自身のカメラで水中写真に挑戦する方が、Oリングにグリスを塗り忘れて水没してしまう、残念なミスもあるようです。お客様に安心して水中写真を楽しんでいただくために、さりげなくOリングの交換をお勧めしたり、シリコングリスをご用意いただくと、喜ばれるかもしれませんね。カメラ本体の防水パッキンの交換は、弊社修理センターで承っております。
▼カメラ・オーディオ製品の修理について
http://enq.olympus-imaging.com/mail/u/l?p=nGLxXUEbnAX78Q_6mPwl8gZ

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