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Tour Archive

11月13-20日(火-火)ラスベガスTour 6泊8日

  • 2018-04-02 (月)
  • Tour

◎2017年より ラスベガスツアー 6泊8日 約¥170,000(3名以上)
リクエストお待ちしてます(^^)v
 13日1目 日本午後発 → 1経由 → ラスベガス当日午後着
 14日2目
 15日3目
 16日4目
 17日5目
 18日6目
 19日7目 ラスベガス早朝発 → 1経由
 20日8目 → (日付変更線) 日本夕方着 

旅行Tip:
Lobster Me(Canal Shop) GordonRamsay Fish & Chip(The Linq) 
┏━━━━━━━━━━━━━━
 ★キャンセル料金
 ━━━━━━━━━━━━━━
 ■旅行出発31日前〜16日前 旅行代金の30%
 ■旅行出発15日前〜3日前  旅行代金の40%
 ■旅行開始前々日〜前日   旅行代金の50%
 ■旅行出発当日 旅行代金の100%
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08月08-09日(水-木)神子元島&弓ヶ浜花火

  • 2018-04-02 (月)
  • Tour

◎08月08-09日(水-木)神子元島&弓ヶ浜花火募集中!

07月21-22日(金-日)三宅島ドルフィン&dive

  • 2018-04-02 (月)
  • Tour

◎07月21-22日(金-日)三宅島ドルフィン&dive(三宅島集合、解散)募集中!

07月02-05日(月-金)久米島6Dive

  • 2018-04-02 (月)
  • Tour

◎07月02-05日(月-金)久米島6Dive(那覇集合、解散)募集中!

06月22-24日(金-日)伊江島6Dive

  • 2018-04-02 (月)
  • Tour

◎06月22-24日(金-日)伊江島6Dive(那覇集合、解散)募集中!

05月19-22日(土-火)新島

  • 2018-01-24 (水)
  • Tour

◎05月19-22日(土-火)新島dive募集中!

バリ ムンジャンガン (5日5DV)

  • 2017-09-21 (木)
  • Tour

ムンジャンガン ダイビングシーズン
ほぼ赤道直下にあるバリ島は熱帯性気候に属しており、6月~11月頃が乾季の時期で最低水温24℃程度なので5mmのウエットスーツ、12月~5月頃が雨季26℃~30℃とかなり暖かいので3mmウエットスーツやシーガルでも問題ない。乾季は雨が降らず、透明度はアップしますが水温が下がり、風の影響で一部ポイントは潜ることができない日が多くなります。
雨季は小雨が降ることが多くなります。水温が上がり穏やかな日が増えますが、雨の影響で透明度は多少落ちます。

ボートダイブといってもバリ風のジュクンで潜りに行く場合が多いので、水しぶきを避けるためボートコートなどは持っていた方がベター。
貴重な珍種の魚に出会えるチャンス大なので、水中カメラ、マクロ対応レンズ、水中ライトなどを持っていくと楽しさ倍増だ。

ムンジャンガン アフターダイブ
周辺が国立公園のため手つかずの自然が残されており、観光地向けのショップやレストランはありません。 ステイ先のリゾートは全食事込みですので、のんびりダイビング、アフターダイブはロギングや星空を眺めてゆっくりする方が多いです。

ムンジャンガン ダイブポイント

バリ ムンジャンガンBali Menjangan Tour
■参加料金 ¥198,000〜
  (*保険,空港税,サーチャージ,は含まれてません)
■スケジュール
1日目 夕方 →デンパサール→送迎車→Hotel
2
|  在住中 5Dive
3
4日目 午後 現地出発
5日目 早朝 着

マラパスクア ニタリと出会う (5日8DV)

  • 2017-09-21 (木)
  • Tour

日本から空路で約4時間、フィリピンは大小合わせて7107もの島から構成されています。 それだけにフィリピンにはダイビングスポットもバリエーションが豊富。
セブは多種多様な魚種、生息環境とフィッシュウォッチングには最適で、アフターダイビングもショッピングやグルメが楽しめます。
ドゥマゲッティは生物保護区に指定され、クマノミ城やサンゴの群生が見事!。
ボホールは白砂のビーチと抜群の透明度、ダイナミックな群れを楽しむバリカサグにアクセスが抜群。
モアルボアルでは素朴な田舎町と抜群のサンゴ、唸りをあげて水中を駆け巡るイワシの大群が見られます。
知る人ぞ知るマクロ、固有種の王国アニラオ。 栄養分を豊富に含んだこの海は、世界で最も多くの魚種が棲息するエリアの1つであり、 固有種、珍種、レア種は探せば探すほど出てくるフィッシュウォッチング派にはたまらない海です。
その他、リロアン、スミロン、オスロブ、マラパスクア、ブスアンガ…通年穏やかで水温も高く、ライセンス取得からビギナー、 ベテランダイバーまでをも虜にする海が揃っている場所。それがフィリピンなのです。

マラパスクアMalapascua Tour
マラパスクアは1年を通して海は穏やかで水温も平均28℃と理想的!
高確率でニタリを見れることで話題のモナドショールをはじめマンタやハンマーヘッド、ホワイトチップ、沈潜にケーブと盛り沢山!!
ニシキテグリ(Mandarin Fish)の求愛の瞬間も人気です。大物派・マクロ派、フォト派とどんなダイバーをも魅了します。

マラパスクアといえば、ニタリ(オナガザメ)っていう方もいるぐらい有名なポイント真っ暗なうちにボートに乗り込み、日の出とともにダイビングをはじめます。
世界中を探してもほぼ100%という高確率でニタリを見ることが出来るのはマラパスクアだけ!
時折マンタも出没するスペシャルポイントです

現在ニタリ保護の為、ストロボ、ライト、鳴り物は禁止となっております。またここでは1ダイブ50phpの保護協力費(モナドフィー)が必要となりますのでご協力お願いいたします。
■参加料金 ¥198,000〜
  (*保険,空港税,サーチャージ,は含まれてません)
■スケジュール
1日目 深夜/朝 羽田→マニラ→国内線セブ→送迎車→ボート→resort
2
|  在住中 6Dive (マラパスクア泊)
3
4日目 ダイビング移動マクタン島へ 2Dive (マクタン泊)
5日目 午後送迎車 出発→ 成田着

ブスアンガ ジュゴン狙い (5日6DV)

  • 2017-09-12 (火)
  • Tour

ブスアンガBusuanga Tour
ブスアンガ島はパラワン島の北に位置するカラミアン諸島にあり、その中で最大の島です。アクセスはマニラから飛行機でたったの50分で到着できます。ダイビングはヨーロピアンによって開拓されてきましたが、最近は日本人ダイバーに人気急上昇の秘境エリアです。一番の注目は出会えればジュゴンスイムができる事。ブスアンガ島北部に20匹前後の野生のジュゴンが生息しているのが確認されています。そして他にもマンタや回遊魚が楽しめる自然保護区のアポリーフ、第二次世界大戦の空襲で沈んだ日本海軍の船や戦闘機を潜るレックダイブ、マクロが充実しているリーフダイブと、ブスアンガは非常にバラエティに富んだダイビングが楽しめる魅力を取り揃えています。

ジュゴンウォッチングについて
エコツーリズムプログラムのジュゴンウォッチングは、1日かけてジュゴンの餌場となっている幾つかの場所を中心にジュゴンを探します。ジュゴンを見つけたら、まずはボート上から観察します。そしてシュノーケリングで観察し、ジュゴンがフレンドリーそうであればダイビングで観察をします。
またエクスカーション開始前に約20分間、
エクスカーションについて、ジュゴンについて、
ジュゴンへのアプローチ方法についての説明を行ないます。
因みに、このエリアにジュゴンは約30頭確認できております。

■参加料金 ¥248,000〜
  (*保険,空港税,サーチャージ,,は含まれてません)
■スケジュール
1日目 深夜/朝 成田→マニラ→国内線→送迎車→ボート→resort
2
|  在住中 6Dive
4日目
5日目 午前現地出発→夜 成田着

久米島Tour! (6月〜9月)3日6Dive

  • 2017-09-11 (月)
  • Tour

久米島Tour(6月〜9月)
■参加料金 ¥98,000
□ダイブ料金(6ダイブ) □那覇⇄久米島(交通費)
□素泊まり代 □ガイド料
  (*空港券+保険は含まれてません)
■スケジュール
1日目 とまりん出発 8:30am → 久米島2Dive (泊)
2日目 久米島2Dive (泊)
3日目 久米島2Dive → 2pm久米島 → 那覇解散

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