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マラパスクア ニタリと出会う (5日8DV)

日本から空路で約4時間、フィリピンは大小合わせて7107もの島から構成されています。 それだけにフィリピンにはダイビングスポットもバリエーションが豊富。
セブは多種多様な魚種、生息環境とフィッシュウォッチングには最適で、アフターダイビングもショッピングやグルメが楽しめます。
ドゥマゲッティは生物保護区に指定され、クマノミ城やサンゴの群生が見事!。
ボホールは白砂のビーチと抜群の透明度、ダイナミックな群れを楽しむバリカサグにアクセスが抜群。
モアルボアルでは素朴な田舎町と抜群のサンゴ、唸りをあげて水中を駆け巡るイワシの大群が見られます。
知る人ぞ知るマクロ、固有種の王国アニラオ。 栄養分を豊富に含んだこの海は、世界で最も多くの魚種が棲息するエリアの1つであり、 固有種、珍種、レア種は探せば探すほど出てくるフィッシュウォッチング派にはたまらない海です。
その他、リロアン、スミロン、オスロブ、マラパスクア、ブスアンガ…通年穏やかで水温も高く、ライセンス取得からビギナー、 ベテランダイバーまでをも虜にする海が揃っている場所。それがフィリピンなのです。

マラパスクアMalapascua Tour
マラパスクアは1年を通して海は穏やかで水温も平均28℃と理想的!
高確率でニタリを見れることで話題のモナドショールをはじめマンタやハンマーヘッド、ホワイトチップ、沈潜にケーブと盛り沢山!!
ニシキテグリ(Mandarin Fish)の求愛の瞬間も人気です。大物派・マクロ派、フォト派とどんなダイバーをも魅了します。

マラパスクアといえば、ニタリ(オナガザメ)っていう方もいるぐらい有名なポイント真っ暗なうちにボートに乗り込み、日の出とともにダイビングをはじめます。
世界中を探してもほぼ100%という高確率でニタリを見ることが出来るのはマラパスクアだけ!
時折マンタも出没するスペシャルポイントです

現在ニタリ保護の為、ストロボ、ライト、鳴り物は禁止となっております。またここでは1ダイブ50phpの保護協力費(モナドフィー)が必要となりますのでご協力お願いいたします。
■参加料金 ¥198,000〜
  (*保険,空港税,サーチャージ,は含まれてません)
■スケジュール
1日目 深夜/朝 羽田→マニラ→国内線セブ→送迎車→ボート→resort
2
|  在住中 6Dive (マラパスクア泊)
3
4日目 ダイビング移動マクタン島へ 2Dive (マクタン泊)
5日目 午後送迎車 出発→ 成田着

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